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AAaGgghhHhH…

  • 執筆者の写真: Error Thing
    Error Thing
  • 2025年9月9日
  • 読了時間: 2分

たぶん私たち、

もうすぐパブリッシャーとの契約を正式に決めることになりそうです。


でも正直、

ここまで来るの、

精神的にめちゃくちゃ大変でした。


頭の中ではずっと色んな声が響いていました。


資金援助を受けるべき?

どのパブリッシャーが正解?

そもそも私たちは選ばれる価値があるの?

私たちって失敗してるの?


不採用の連絡が来るたびに、

希望を刃物で切り裂かれるみたいな気持ちになっていました。


(採用されても、それはそれで別のストレスが生まれるし……)


Suはずっと発狂しそうになっていて、

BilgeとYusufがなんとか正気を保たせようとしていました。


ああああああ人生って大変……

インディー開発はもっと大変。


でも、

ちゃんとハッピーエンドは来るんでしょうか😤😤🤯


最近は、

すべてが2倍速で進んでいるみたいで、

全然追いつけていない感覚です。


この1週間くらい、

ゲームそのものにすら

まともに集中できませんでした😱💀🫠


ちなみに今、

“収集アイテム”のシステムを追加しています。


集めたアイテムを後から見返せて、

世界観の lore や物語のヒントを読める仕組みです。


Bilgeがその新システムを実装している間、


Su(自分のことを三人称で話すのまだ変な感じする……)は

ゲーム内シネマティックを描いていて、


Yusufはゲーム用のボイス収録をしています。


私たち、

新しいシーンを作ることが本当に恋しかった。


時計は進み続けるし、

時間は足りないし、

人生は本当に難しい。


そしてずっと頭のどこかにあるんです。


「私たち、本当に成功できるのかな?」って。


でも、

良いこともありました。


Munchkinを遊んで、

Suが勝ちました🙂‍↕️😏

 
 
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